2025年7月29日火曜日

三行日記 7/29


・Shiellinasで申し込んでいたM3秋受かりました。まあやることは決まってるのでそれが仕上がるかどうかですね。AAAAでも何か動きがあるっぽい。待て果報。

・久々にエフェクターを買った。EBSのDyna Verb(リバーブ・ペダル)。次のセッションかライブで使おうかと思います。エフェクター年イチ

・友達がコントラバス買ったとのことでスタジオにイン。ルーマニア製の楽器って独特のレンジ感がある。(フラットバックでも低音がブワっと広がる。中域弱め、余韻強め。)あとグリガにしろレギンにしろちょっと重たい個体が多いな。うちのザンドナーがとても軽く感じる。

2025年7月27日日曜日

三行日記 7/27

・久々に良い出来の曲が書けました。あとは完成まで走るのみ。本格的なアレンジや録音に着手してからが長いが、一番越えにくい壁は越えた感がある。秋に間に合うか。

・昼食抜きでガッツリ昼間働いたあとに遅めの夕飯食べたら久々に血糖値スパイクでくらくらになった。ギリギリ眠らないぐらいの意識で1時間くらいぼーっとしてしまった。

・楽器いじりを再開。もう2本ほど楽器を作るのと、メインのTinyFlowerをより弾きやすくするために改良します。

2025年7月26日土曜日

三行日記 7/26

・打ち合わせばっかりやっています。話し合ったり連絡しているだけで 数日終わりました。

Gotohが新しいベース用軽量ペグを作っていたことを最近知る。いつごろHPが更新されたのか分からないが、HipshotのUltraliteとほぼ互換のありそうなタイプ。GRL510C-12と09。シャフト径でモデル分けされているが、要は12mmがFenderマウントで9mmが従来サイズ。個人的には遅すぎるくらいだと思うが、Hipshot以外に選択肢が出来たのは良いこと。

・白飯を炊くのが面倒すぎて麺類ばっかり食べてます。(炊飯器のACコードを紛失して半年以上)

2025年7月23日水曜日

三行日記 7/23


 ・朝イチでオジー・オズボーンついに逝去の報。一週間前に最後のライブをイギリスで行ったばかりだ。もう身体が限界だったことを悟っての最期のパフォーマンスだったのだろうか。メタルの開祖に感謝と追悼の意を捧げます。漆黒の暗闇の中でどうか安らかに。

・近所開催なのに行けそうで行けなかった、士郎正宗展にやっと行けた。昼間に仲間とミーティングがあったのでついでにという形。アナログで原稿用紙に描かれたカラー原画の美しさにひしがれました。

・写真は『攻殻機動隊』の原画の一コマ。荒巻課長の台詞だが、現代の精神病をモロにあらわしている。コストパフォーマンス、タイムパフォーマンス主義の行く末ってこうなるよなあっていう。我々人間にはまだ色んな無駄な時間が必要だ。

2025年7月19日土曜日

三行日記 7/19

・現代コントラバス・ソリストのパイオニアであるゲーリー・カーが亡くなったらしい。去年色々なソリストの演奏をyoutubeで見て「またコントラバスを弾きたい!!」と思ってコントラバスを再開したので、ゲーリーの存在はいまだにデカい。まだまだ勉強させてもらいます。R.I.P.

・先日の農作業で焼けた腕の皮が久々に剥けました。20年ぶりくらいじゃないか。

・そういえば昨日、久々に指板がエポキシ・コーティングされたフレットレスベースを弾いた。記憶よりもかなりプラスティック感というか、感触としては硬質に感じた。音的にもちょっと反応が良すぎるか。指板がエボニーないしパーフェローで十分に硬かったら、コーティング無しのほうが好きかもしれない。

2025年7月18日金曜日

三行日記 7/18

・諸用で少し遠いけどうんと遠くはない街に出かけました。自分の居住地から20km弱くらい離れた場所。毎度いつも思うことだが、東京から西とか南に数十km行くぶんには、各街の景色はそんなに変わらない。情緒がない訳ではないのだが、少しずつ東京という資本主義と人口という経済に飲み込まれていった、という街並みだ。(皮肉っぽい表現をすれば【暮らしやすい街】という感じ)ところどころ林が残っていたりするので、原風景は長閑な所なんだとは思う。知らない街を歩くとき、いつもそんなことを考えながら周りを観察している。

・ここのところ遠出が多く自ずと外食する回数も多かったので「今晩は自炊しないとな……」と思いながら帰路についたものの、疲れと暑さから気力が沸かず、近所の蕎麦屋に入ってしまった。反省はしていない。

・万葉そばのかき揚げそばセットは中盛り無料なので非常にコスパがいいです。トウモロコシとベーコンのかき揚げって意外とそばと合うんだぜ。

2025年7月15日火曜日

三行日記 7/15

・東京戻ってきました。人多すぎ、暑すぎ、雨降りすぎ。

・湿度高くてベランダ塗装が停止中。

こういう、ジャーマンボウとしてもフレンチボウとしても使える特殊なコントラバス弓がある。気分で持ち方を変えられるのが面白い。一応普通のジャーマンボウを無理に上から持ってフレンチっぽく持つことも、その逆もできるのだが、弓がそれ用の設計になってないので疲れるしうまくはいかない。(フレンチボウにジャーマンボウのフロッシュ(持ち手)をくっつける改造を見たことがある)ただ11万はちょっと良いお値段。それなら他にいい選択肢あるし悩むな〜という感じ。