・幅がもう少し広い鉋が欲しくなったので寸四サイズの鉋を買いました。修理品なのでそんなに高いものではないです。和鉋はミニサイズしか持ってなかったので一番大きな鉋になる。
・いわゆる直ぐ使いで納品してもらったのでほぼそのままの状態でスルスル削れます。最近ホームセンターに代わられて見なくなった金物屋の重要性はこういうところで知る。
・ものづくりの気力がちょっとは戻ってきた。3Dプリンタも上手く使っていかないとね。
Shin Sheenaのブログです。僕はアフィリエイトはつけていません。これだけははっきりと真実を伝えたかった。
・幅がもう少し広い鉋が欲しくなったので寸四サイズの鉋を買いました。修理品なのでそんなに高いものではないです。和鉋はミニサイズしか持ってなかったので一番大きな鉋になる。
・いわゆる直ぐ使いで納品してもらったのでほぼそのままの状態でスルスル削れます。最近ホームセンターに代わられて見なくなった金物屋の重要性はこういうところで知る。
・ものづくりの気力がちょっとは戻ってきた。3Dプリンタも上手く使っていかないとね。
手放してしまうかもしれないから、という理由で急遽これを書いている。
説明不要なくらい定番のスタジオ向けラージダイヤフラム・コンデンサーマイク、Neumann U87の二世代目にあたる。
Neumannでは60年代に真空管マイクのU67から半導体マイクのU87にフラッグシップモデルを世代交代した。初代のU87は出力コネクタがまだドイツ製の独自規格Tuchel製コネクタで、一般的なマイクケーブルのXLR型コネクタが直接接続することができず、変換コネクタとセットで販売されていた。(スタジオで見たことがある人は多いだろう)
この第二世代のU87iでは標準で本体側もSwitchCraft製のXLRコネクタになっている。それ以外はまだ大きな変更点はない。
現行のU87Aiとの構造的な違いは大きくふたつ。
最近何かと話題のヘイト企業Fenderがモータウンのレジェンド、James Jamersonのアーティストモデル出すって。
で、Fender公式動画コメント欄も荒れに荒れまくってます。